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​2026年 日記

1月3日

さて、新年を迎え、新たな気持ちで日々を過ごしていきたい。そのためにも、このホームページである「mochi gallery」を充実させていこうと思っている。去年まで、ほぼ作品などは FBで発表することが多かったが、今年からこちらに発表していくことにする。

日記もなるべくここに記す。

 正月元旦はほとんど家に篭り、スカイラインのプラモを作ったり皇后杯女子サッカー決勝などを見ていた。2日は初詣してから佐呂間のおじさんに挨拶をして、夜はギター

の初練習。1月の夕焼け祭りでの黄昏フォークジャンボリー(5人組バンド)とカーティスオープンマイク(昭和歌謡③)の練習。今日3日は朝から箱根駅伝を見て、2回に上がってきてこのHPを作っている。今日の午後は漫画を描いて、映画を一本見ようと思っている。

夜は、トモが今晩から夜勤。

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​1月5日 トモがお休みなので、置戸の図書館に本を返すついでに「ゆうゆ」にいくことにする。途中、オケクラフトでお正月料金(20%引き)だと言うので、立ち寄ったが、それでもやはり高いので、買わずにゆうゆに向かう。温泉に入り、レストランでトモはミニカツ丼とミニラーメン、自分はミニカツカレーとミニラーメンを食べてきた。夜は蟹鍋。これでお正月料理は終了。朝のお雑煮もあと1食分。3日から毎日「昼の花火」を描き、今日(6日)描き終えた。明日から「夏の葬列」を描く。

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​1月10日

昨日まで毎日、漫画「夏の葬列」を描き完成させた。今日は去年から約束していた本堂先生と河合先生が境野公民館にきてくれると言うので、午前中境野に向かう。公民館にはもうきてくれていて、昼食を訓子府の六三四でかつ定食を食べる。本堂先生も河合先生も来年度も働くらしく、えらいなあ〜!驚いたのは、本堂先生の息子さんが、コンクールで優勝し、オーケストラを率いるコンサートを東京でやるらしく明日本堂先生は東京へそれを聴きに行くらしい。息子さんは、もう東京芸大4年なのでドイツ留学を希望しているとのこと。すごいな〜!新しく作ったオホーツク奇譚はお二人に譲るつもりで持っていったのだが、きちんと500円で購入してくれた。

感謝!

午後から帰って、高校サッカーを見る。もう北海道も静岡も負けてしまっているので、あまり熱心には見てなかったが、やはり高校生のサッカーもみんな上達してるなあ。個人技もすごい!

​夜は、トモが夜勤なので飲んでギターを弾く。正月から練習を始めた「心の瞳」がものになってきたので、来週の黄昏フォークジャンボリーでやろうと思っている。

1月11日

「素浪人坂本四十郎」のカット割りを始める。

1月12日

高校サッカー決勝。神村学園(鹿児島)が鹿島学園を破り優勝。

1月13日

養老温泉の「だいいち」に一泊。やはり、良い宿だった。お客への対応、景色、風呂、食事全て良かった。満足の温泉。朝、幼い女の子が、リスを見つけて「カワイイ、カワイイ!」と叫んです。十分あなたも可愛いよと言いたかった。帰りは清里峠を超えて帰ってきた。

1月17日

今年、一発目のライブ。夕焼け祭りでの「黄昏フォークジャンボリー」満を侍して練習してきたはずなのにまたもミスの多い演奏で気持ちが落ちる。リンさんやマサさんがFBで慰めの優しいお言葉。久しぶりに宮前町のお二人に会った。それから美幌高校の南先生、その教え子さんもきていた。児玉さんは個展を見にいってくれたらしく、感想を聞くことができた。感謝。坂本九さんの「心の瞳」は次のカーティスでリベンジだ。

​今日で四十郎は11ページまで描いた。

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1月20日 リンさん夫妻が個展を見にきてくれた。会おうと思って行ったが時間が合わず、しかも昨日までお葬式だったため絵を片付けたままだった。その後、CAFEルアーナに奥村愛子さんの紙芝居の展示を見に行く。そこは昔ジムだったところだが、今は1階がサウナ、2階がCAFEになっていた。展示は無料だというので、5月に予約した。詳しくは4月に打ち合わせする。

1月21日 境野公民館にゆき、加藤さんと鈴木さんに手伝ってもらって個展の絵を復活させた。

1月26日ここんとか描いていた漫画「素浪人坂本四十郎」を完成とする。

​1月27日「山川方夫原作漫画集」をオタクラブに入稿。2月中旬に届く予定。(その後、原稿がきちんと「昭和歌謡入稿できず3回目の入稿が通過できないと4回目の入稿となる。原因がわからない1月31日現在)

1月28日 カーティスオープンマイク

菊池さんに誘われて、またも「君が僕を知ってる」を歌う。今回はカツラ付き。この日はいつもより人数が少なくて、マサさん、リンさん、菊池さん、伊藤くん、茂里さん、マキさんとオレというメンバーで気心知れたメンバーのせいか、リラックスして歌えたような。後でマキさんに「いい声」と褒められ非常に気分が良く、自信にもなった。多分「心の瞳」という曲のせいだと思う。

この日は​、昭和歌謡③として1970年代の歌謡曲の予定だったのだが、初めの4曲(学園天国、木綿のハンカティーフ、陽ざしの中で、君をのせて)だけで、心の瞳を歌う。

1月29日 夜勤のトモを送っていく時に、車のすぐ近くでトモが雪で滑って、尾てい骨を思いっきり打ったため、相当痛そうで、休むことを勧めたが、大丈夫だと仕事に行く。責任感強いなあと感心した。夜、やはり心配でメッセージを送ったら、大丈夫そうで少し安心。だが、昨日迎えに行き、まだ痛そうなので、やはり診てもらった方がいいんじゃないかと思う。今日(31日)の様子を見て判断。

​1月31日 次の漫画「古本屋(仮題)」のアイデアがなかなか浮かばず、古書店を経営していた人の本があるらしいことを知り、メルカリで注文。それを読んでからお話を考えることにした。ともかく山川方夫原作漫画集の入稿ができないと気分がおちつかない状況だ。

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